パチンコダンバインに009 連荘率激高台で100連を目指そう

パチンコ
この記事は約4分で読めます。

パチンコ ダンバイン

規制の問題があり、これから先継続率90%オーバーの台を作ることはかなり難しくなります。

継続率に関しては65%上限の撤廃がなされます。
しかし、出玉速度は遅いのでここで紹介する機種のような爽快感は難しいでしょう。

そんな中で、ダンバインや009などの機種も認定切れで撤去対象になっていき、ますます一撃の連荘に夢を見られなくなってきます。

みなし機として残る可能性はありますが、なくなってしまう前に継続率90%オーバーの機種で100連を目指してみませんか?

実はこの手の台は勝ちやすかったりもするのです。

スポンサーリンク

連荘率激高台の特徴

基本的にこの手の台は「1回の当たり出玉が少な目」です。
そのため、連荘しなかった場合は悲惨な感じになりますが、それは他の台でも同じこと。

また、連荘状態突入率で考えると、基本的にはどの台も1/400を超えてきますから、決してそのハードルは低くはありません。

ですが、その見返りとして連荘状態に入った場合の継続率が90%オーバーに設定されています。

100連を目指そうと言ってはいますが、実際に100連もする確率はかなり低いです。
現実的にはダンバインや009なら50連ぐらいを目指す形になるでしょう。

それでも3~4万発出ますし、なにより楽しいのですよ。

スポンサーリンク

009 ライトスペック

パチンコ 009

技術介入も効き、継続率・出玉感も良好。
今となっては貴重な感覚を味わえるこの「009」は、時短突破型の台の元祖です。

詳しいことは個別ページでまとめていますので、以下のリンクから確認してください。

最強のライトミドル009で目指すは1撃3万発

 

スポンサーリンク

パチンコ ダンバイン

パチンコ ダンバイン

正直これが最高です。

スペックなどの基本

いくつか種類がありますが、今回は1/319の話。

初当たりは約1/319で、約50%でST突入。
半分は時短50回で、ここでの当たりは15%程度。

つまり、トータルのST突入率は約65%ぐらいです。

STの継続率は約92%と破格。

50%で400個
35%で800個
15%で1200個

の出玉を獲得可能なので、出玉もそこそこ出るのに継続率が高いという仕様。

アタッカーも基本こぼしが0の「ゼロアタッカー」なので非常に快適、かつ打ちっ放しでもオーバー入賞に期待できます。

技術介入

特別な技術介入はありません。
捻りも効果がなくはないですが、打ちっ放しで時間効率を上げた方が良いと思います。

唯一できる、というかやるべき技術介入は「電サポ中の止め打ち」です。
とは言え、全然難しいものではなく、電チューの開放に合わせて7~8発打ち出すしてワンテンポ止める。

これを繰り返すだけで大丈夫です。
こんな簡単手順ですが、電チューの戻しが1個なのでやらないとそこそこ減ってしまうこともあります。

演出面

通常時はスマホいじったり、寝たりして過ごしましょう。

ST中は相当にオモシロいです。
爽快感があり、どの演出でも起こればそれなりに期待でき、当たるべき演出(赤保留など)はほとんど当たってくれますから、ストレスが少ないです。

高継続STの1つの完成形と言っても過言ではないのでは?

総評

個人的にはこれに北斗を乗せてほしかった。

どうあれ、高継続STの中でかなりの完成度だと思います。
通常時がアレなのはどの機種でも一緒ですから、ST中が爽快で夢が見られるだけダンバインは偉大だと思いますよ。

スポンサーリンク

宇宙戦艦ヤマト オンリーワン

パチンコ ヤマトオンリーワン

90%の継続率による一撃性が魅力的な本機。
スペックの詳細や、技術介入などの打ち方のコツなどは以下の個別ページでまとめています。

ヤマト オンリーワンで目指すは100連荘

スポンサーリンク

まとめ

後はタイガーマスクもあるけど、あれはまた少し趣向が違うのと、設置店が少ないからとりあえず割愛します。

他にも高継続の台があるかも知れませんが、とりあえず頭に浮かんだものを3機種挙げてみました。
認定はすでに切れているものが多いでしょうから、いつまで打てるかは店舗によって違います。

継続率だけならその内これに匹敵した台が出るでしょう。
ただ、冒頭で書いたように爽快感、スピード感を出すことは難しいはずです。

打ったことのない人には、設置がある内に一度はこれらの機種を打ってみてもらいたいですね。

パチンコ
スポンサーリンク
パチプロ徒然草
タイトルとURLをコピーしました